□■大型わんこ詰め
珈琲豆屋の日常風景マンガと、3枚目は2013年の寒中見舞いに使用した絵。
大型わんこ君はやり方を理解していないだけで、やれば並くらいにはできるようになるタイプの自炊できない子。
銀髪があの面で何でもできすぎるというだけのような気もしますが。性格力欠けてるくらいの欠点でもあれば可愛げがあったのだろうけれど、残念ながら。
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