□#2の後日譚・2頁
頑なに染まらない、その在りようが愛おしい。
これも無配本か何かにくっつけたものだったような記憶。話に特にタイトルもなにも、という感じからして多分そう。
件の姉弟、特に弟のほうは程良く玩具にされそうな気しかしない。
突っ込んだら負け、の時のどしゃめしゃに嫌そうな顔が作者にも気に入られているので逃げ道がありません。不憫。
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